学科紹介

トップページ  >  学科紹介  国際こども教育学部  >  履修モデル

履修モデル

小学校教員志望の履修モデル

小学校の教育現場で、実践に活かせる知識や技能を学習します。さらに、教科や道徳等の指導だけでなく、外国語活動や情報教育などにも堪能になれるよう、外国語や情報に関する科目も充実させています。

対応科目

教育原論、教職入門、教育課程総論、教育方法の研究、教科教育法、小学校英語、道徳教育の研究、学校教育相談、教職実践演習、教育実習、児童文学の研究、環境教育の研究 など

幼稚園教員志望の履修モデル

あそび文化の創造・開発ができる人材の育成をめざしています。幼児の成長を支えるには、教育技術や実技の習得だけでなく、教育実習・ボランティアなどの体験を通して現場で学ぶことも必要です。

対応科目

子どもの文化と遊び、幼児教育課程論、幼児・児童の理解、多文化教育・保育論、保育内容、総合表現演習、諸外国の子ども文化、幼児英語、絵本の研究、教職実践演習、教育実習、あそびの研究 など

保育士志望の履修モデル

保育現場ですぐに役立つ実技科目を用意しています。実習生は幼稚園や保育所に出かけて学習することができます。また、保育所ボランティアとして実践経験を積めるようサポートします。

対応科目

保育原理、保育者論、保育課程論、保育方法論、保育相談支援、保育実践演習、子育て支援研究、障がい児保育研究、家庭支援論、保育実践演習、学童保育研究、保育実習、幼児・児童の理解 など

学科紹介

  • 共通カリキュラム
  • 児童教育コース
  • あそび文化コース
  • 多文化保育コース

QRコード読み取り機能がある携帯電話をお持ちの方は左のQRコードをご利用下さい。

ページトップに戻る